ドージンワーク人3

○ドージンワークについて紹介します。
・ドージンワークについて紹介します。

星純一郎(ほし じゅんいちろう) 声:波多野和俊
なじみが初めて参加した即売会で同人誌を買った唯一の人物。
大学生。
なじみのことが好きで、
ストーカーまがいの行動にまで発展している。
なじみのバイト先であるメイド喫茶に彼女目当てで通う常連となっているが、
なじみにはメイド好きと勘違いされている。
なじみがサイトを作成したときにも、
信じられない早さで掲示板に書き込んだ。
しかしその一途な想いはなじみには全く届いておらず、
露理に弱みを握られて弄ばれたり、
ジャスティスの怒りをかったりしている。
なじみのためにバイトも転々とし、
かなり迷走している。
───ドージンワーク


二道かねる(にどう かねる) 声:阪田伊都
会社で働きつつ同人誌を描いている女性。
絵のうまさはなじみと同レベルで、
なじみ同様同人誌の売れなさを嘆いている。
毎回、
売り上げ部数をなじみと競うも、
いつも勝てない。
露理の影響で女性向けのエロ本(BL)
を書くようになる。
本人も段々とそっちの方向に目覚めつつある。
ジャスティスの大ファンで、
サインをもらったときには周りの目を気にせずはしゃいでいた。
思い込みが激しく、
よく言えば純真。
どこか間が抜けている。
登場キャラの中では唯一
(後に星が大学やめたり、
兄の龍一郎も登場したが)
社会人だが大人気なく、
子供っぽい。
───ドージンワーク


星龍一郎(ほし りゅういちろう)
星純一郎の兄。
出版社に勤務しているが、
美形で長髪、
ネクタイファッションな所などから
純一郎にはいままでホストをやっているのかと思われていた。
女性に免疫がなく、
話をするだけでもありえないくらい緊張する。
すぐに勘違いをする傾向があり、
女性に手を握られるだけで
相手は自分に気があるのではないかと勘違いする。
兄弟揃って、
変人で変わった感性をしている。
───ドージンワーク
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